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2008年7月6日の模様

さて遅くなりましたが、7月6日の試合のレポートを。
今節も日暮里・埼京・四谷の3チームを足しても7人しか集まらず、非公式戦扱いで、人数が揃っていた東京とのダブルヘッダーとなりました。

第一試合(非公式)
1234 5 67計
RSQ 2 0 2 1 2 0 0 7
TV 4 0 1 1 7 1 X 14
序盤はシーソーゲームの展開、四谷主砲ホセに一発が飛び出し連合軍ペースながらも、4回に東京の守備貸し選手と東京の走者が一塁上で交錯し怪我が発生。治療のためインターバルを置いてから試合再開。
東京が5回に一挙7点の猛攻で連合軍を破りました。


第二試合(非公式)

1234 5 67計
TV 4 3 4 4 1 - - 16
RSQ 0 0 0 1 3 - - 4
東京先発の志村が完封ペースの素晴らしいピッチング。新主砲藤本にも久々の一発が飛び出し東京ペースながらも、連合も反撃を開始。
しかし時間切れの為試合終了となりました。


前節の天城大会、今節と3チームもいて10人も揃わないという状況が問題として浮き彫りになった。
さらに攻撃時の守備貸しなどで負担がかかってしまい東京が二節連続で怪我人を発生してしまう遠因にもなった。

野球やソフトなら9人、スロピは10人集まってこそチームと呼べるはず。まずは10人きっちり揃えられる様に二節連続で連合チームとなった関係者の頑張りに期待したい。

次節9月7日の試合次第で今後ESSAがどうなるか?のターニングポイントになる日程になりそうだ。